持ち家の、次の使い方を考える方へ
家は残して、 暮らす場所を変えてみる。
通勤に合わせて。家族の変化に合わせて。いまの家を貸し、その家賃収入を新しい暮らしの費用に充てる選択肢があります。
住宅ローン返済中の方は、募集前に借入先への確認が必要です。

AI生成の生活イメージです。実物件・実際の利用者ではありません。
A HOME THAT MOVES WITH LIFE
暮らしが変わったら、 家の使い方も変えていい。
通勤や働き方が変わった
職場の近くへ。もっと自分に合う街へ。
家族の暮らしが変わった
子どもの独立を機に、ちょうどよい広さへ。
いつか戻る可能性も残したい
募集前に、契約期間と契約方式を相談。
YOUR NEXT-HOME BUDGET
家賃だけでなく、 暮らしの収支で考える。
空室期間、維持費、ローン返済、次の住まいの費用まで。入力条件を変えながら、年間の差額を確認できます。
数値は入力例です。住所から家賃相場を査定するものではありません。希望条件に置き換えて試算してください。
年間経費には固定資産税、保険、修繕・募集費などを入力してください。ローンと新居費用は別欄です。家賃管理料は1戸分×12か月を別途控除するため、経費欄に重複計上しないでください。
- 年間の賃料収入(経費控除前)
- ¥1,650,000
- 経費・ローン・家賃管理料控除後
- ¥1,404,000
- 新居の住居費も引いた年間差額
- ¥1,404,000
税務上の所得ではなく、入力条件による簡易キャッシュフローです。所得税・住民税、未入力の滞納や大規模修繕、移行費用は含みません。融資や契約上の可否・実際の家賃を保証しません。
家賃収入や住み替え後の黒字は保証されません。ローンや管理規約、契約条件の確認も必要です。
GETTING STARTED
始めるまでを、シンプルに。
- 01ローン・規約・貸せる条件を確認
- 02収支と住み替え時期を整理
- 03募集条件を決め、入居者を募集
始める前の確認も、大切に。
住宅ローン返済中は、貸し出す前に必ず借入先へ確認してください。管理規約・共有者の同意・保険・税務も確認が必要です。家賃収入や住み替え後の黒字を保証するものではありません。
制度を確認する(公的機関)QUESTIONS & ANSWERS
気になることを、先に。
住宅ローンが残っていても貸せますか?
借入条件や事情によって異なります。自己居住用ローンを自由に賃貸へ転用できるとは限りません。募集前に金融機関へ相談し、必要な手続きを確認してください。
数年後に自分の家に戻れますか?
契約方式や条件を事前に検討する必要があります。定期借家でも所定の契約・事前説明・終了通知などの要件があり、任意の時期に戻れる保証ではありません。専門家にも確認してください。
料金・仕組みも、納得してから。
YOUR NEXT STEP
まだ迷っている方は、相談から。
相談は無料です。資料が揃っていなくても大丈夫。
相談だけで掲載・契約・課金が始まることはありません。物件の詳細は、わかる範囲で大丈夫です。